「ku:nel」とのひととき
2008年 06月 23日
すっかりご無沙汰でした。
なんだかここ最近、忙しく忙しく忙しく・・・(笑)。
PCの前にはいつもいるのに、なかなか自分の時間として使っていないことも多かったような感じです。
ただ夜10時を過ぎると、子供たちも寝て、つかの間のほっとする時間があります。
ふーーーーっ・・・・・として、ソファに横になり、
そしていつもの「読書タイム」。
夜の静かな中で、雑誌や本を読むのが日課になってきています。
特に大好きなのが、「ku:nel」という雑誌。

雑誌というより、本に近いこの読み物を、じぃーーーっくりと何度も読んで過ごす時間が大好きです。
日本のいいところ、世界の素敵なモノをよく特集しているこの雑誌は、スローライフとかスローフードとかよりも、もっと大きな視野の中で描かれているような、そんなところが大好きです。
そして「これっていい・・・」
と思えるようなモノを紹介してくれているときには、ワクワクしちゃって続きものの本を読んでいる錯覚にさえ陥ります。
この雑誌でいち早く紹介されていた「おかべてご」は鹿児島では昔から愛され続けている竹製のかご。でもその存在すら知らなかったワタシは、この「ku:nel」を頼りに、職人さんを知り、今お店で提供できるようになりました。

師匠のようにワタシに教えてくれる雑誌。
次号がとっても楽しみです。
なんだかここ最近、忙しく忙しく忙しく・・・(笑)。
PCの前にはいつもいるのに、なかなか自分の時間として使っていないことも多かったような感じです。
ただ夜10時を過ぎると、子供たちも寝て、つかの間のほっとする時間があります。
ふーーーーっ・・・・・として、ソファに横になり、
そしていつもの「読書タイム」。
夜の静かな中で、雑誌や本を読むのが日課になってきています。
特に大好きなのが、「ku:nel」という雑誌。

雑誌というより、本に近いこの読み物を、じぃーーーっくりと何度も読んで過ごす時間が大好きです。
日本のいいところ、世界の素敵なモノをよく特集しているこの雑誌は、スローライフとかスローフードとかよりも、もっと大きな視野の中で描かれているような、そんなところが大好きです。
そして「これっていい・・・」
と思えるようなモノを紹介してくれているときには、ワクワクしちゃって続きものの本を読んでいる錯覚にさえ陥ります。
この雑誌でいち早く紹介されていた「おかべてご」は鹿児島では昔から愛され続けている竹製のかご。でもその存在すら知らなかったワタシは、この「ku:nel」を頼りに、職人さんを知り、今お店で提供できるようになりました。

師匠のようにワタシに教えてくれる雑誌。
次号がとっても楽しみです。
# by soushimei | 2008-06-23 22:13 | 必要な時間





















